多発性硬化症 尋常性乾癬 理論 筋委縮性側索硬化症 自己免疫疾患はない 自己炎症性疾患

自己免疫疾患とされている尋常性乾癬や多発性硬化症やALSはこの世には存在しません。更新2025.8.26

投稿日:2025年8月25日 更新日:

自己免疫疾患は全部でいくつありますか?
自己免疫疾患の総数は特定されていませんが、研究者らは100種類以上の自己免疫疾患を発見しています。代表的な疾患としては、関節リウマチ、全身性エリテマトーデス(SLE)、クローン病などが挙げられます。研究者らは100種類以上の自己免疫疾患を発見しています。と言われていますが自己免疫疾患は0個です。医学者たちが医者の職業を失いたくないので捏造した病気です。

本来、体に入り込んだ異物を攻撃するはずの免疫システムが、自身の健康な細胞や組織を攻撃してしまう異常な状態は絶対起こり得ません。其れでは免疫は何を攻撃しているのですか?殺しきれないherpesウイルスです。

自身の成分に対して作られる抗体を「自己抗体」と呼び、これが自己免疫疾患の原因となります。これも誤りです。「自己抗体」を作る免疫のシステムは存在しないからです。免疫の敵となる病原体に対して必要な抗体を作るのにどんな複雑な経路があるのかさえ医者は知りません。医者が知っているのは医学部で教えてもらった病気の作り方だけです。

具体的な嘘偽りの疾患例としては全身性自己免疫疾患:関節リウマチ、全身性エリテマトーデス、シェーグレン症候群、全身性強皮症などの病名です。アッハッハ!!
その他の嘘の疾患としては:クローン病、潰瘍性大腸炎などの若者に最も多いherpes性腸炎です。この世には病気のすべての原因はヘルペスしかいないのです。

100種類以上の自己免疫疾患はすべて難病ですか?
いいえ、100種類以上存在する自己免疫疾患がすべて治らない難病というわけではありません。自己免疫疾患の中には、厚生労働省が定める指定難病に該当するもの(全身性エリテマトーデスなど)や、公的な医療費助成の対象となるものがありますが、指定されていない自己免疫疾患も多数存在します。

指定難病と自己免疫疾患との関係は?指定難病とは:
難病の定義や、難病患者を支援するための制度を定めているのが厚生労働省であり、指定難病は「難病の患者に対する医療等に関する法律」で定められた特定の病気です。これもおかしな話です。本来難病は原因が分からない従って治らない病気であるべきなのに法律で決まるものだとは初耳です。アッハッハ!!

自己免疫疾患と指定難病:自己免疫疾患のすべてが難病と指定されているわけではありません。例えば、関節リウマチや全身性エリテマトーデス、シェーグレン症候群の一部などは指定難病に該当しますが、指定されていない自己免疫疾患もあります。その違いは何故生まれるのでしょうか?

自己免疫疾患の特性①多様性:増殖したヘルペスはあらゆる組織の細胞に感染して部分特異的遺伝子変異を起こすので変異した遺伝子が多ければ多いほど異常なタンパクの種類によって様々な症状が見られます。その結果自己免疫疾患は多岐にわたり、様々な症状の違いによって100種類以上の病名があり、全身の様々な器官の働きも正常でなくなります。

自己免疫疾患はヘルペスが増えすぎて部分特異的遺伝子変異がどこの遺伝子に起こるかは数が非常に多いため、そのすべてが難病に指定されているわけではありません。指定難病として医療費助成の対象となる自己免疫疾患は限られていますが、それ以外にも多くの自己免疫疾患が存在しますが、原因はすべてherpesに寄るので抗herpes剤投与ですべて症状はなくなります。しかしherpesはワクチンもなくゲノムDNAに隠れてしまうので殺しきることはできないのでherpesが増えすぎると癌(増殖過剰細胞)が生まれ最後はヘルペス性悪液質で一巻の終わりとなることもあり得ます。ですからそれぞれに適切な診断や治療、支援が必要ですと言われますが全て不必要です。

 

自己免疫疾患の全てが完治します。するわけではありませんが、私の治療を受けなくても中には自然に治癒するものもあるのはヘルペスを増やさないストレスのない生活ができる人です。多くの自己免疫疾患は、症状を抑制するステロイドなどの免疫を抑制するから一生治らないのです。免疫を抑制するあらゆる薬物療法はすべてヘルペスが無限に増えて免疫の力がなくなってしまうので戦いがなくなり「寛解(かんかい)」という症状が落ち着いた状態になりますがまさに「寛解(かんかい)」こそが病気つくりの秘訣なのです。医薬業界が合法的犯罪組織なのは病気を治してくれる免役のすべてを死ぬまでなぎ倒し続けるからなのです。免疫こそ唯一の武器であるのにその武器を奪い取ってお金儲けをやる続ける犯罪社会なのです。残念です。

寛解(かんかい)とは:症状がほとんどない、または非常に軽くなっている状態で自己免疫疾患の原因であるヘルペスを増やし続けて最後はヘルペス性癌(ヘルペス性増殖過剰細胞症)で死にますよ。癌患者は毎年100万にも達していますがそのうち毎年40万以上が癌死していますがその一番の原因は完璧な保健医療はすべて免疫を抑えて症状を減らした分herpesが増えすぎたためです。

再燃(さいねん)とは:寛解期が終わり、再び免疫が回復するとherpesとの戦いが再開されるので症状が悪化することです。自己免疫疾患では、寛解と再燃を繰り返すことで祖のたびごとにherpesが増えるので最悪の場合は癌になってしまうのです。

自己免疫疾患の治療の目標とは:現在の医学では、多くの自己免疫疾患を完全に治癒させることは難しいとされていますのは間違った医療をやり続けているからです。
そのため、治療の主な目標は、症状を抑え、寛解を維持しながら、日常生活を送れるようにすることです。元々存在しない病気ですから本当は治るとか治らないとかの次元の話ではありません。医薬業界を潰す以外に自己免疫疾患は無くなりません。

 

 

生命が自己の命を守ってくれる免疫の遺伝子が生まれたのは自己(味方)と非自己(敵)を見分けることができるからこそ生まれたのです。この非自己(敵)とはまさに病原体なのです。38億年前に自然に生まれた遺伝子の誕生と同時に生命体(生物)が地球に生まれたのです。生物(生命体)であるかの決定的な定義は「遺伝子を持っているかどうか」で決まります。ところが最近人工生命と言われる人工的に作られた生命体(人工生命)を現代科学が作り出したのでも、生命の定義を問い直すきっかけになってしまいました。例えば、NASA (National Aeronautics and Space Administration訳してアメリカ航空宇宙局あるいは国家航空宇宙)の新たなる生命とは「ダーウィン進化を行う、自己維持可能な化学システム」と生命を定義とするようになりましたが、これも人工生命も含む概念の一つであって変わることのない絶対的な生命の定義ではありません。

生命の定義は、生物学、物理学、哲学など、様々な分野で議論されており、明確な定義は現在の時点ではありません。一般的には、生命とは細胞で構成され、代謝、自己複製、進化などの特徴を持つものを生命とみなすことが多いようです。しかし、ウイルスのように細胞を持たないが生命現象を示すものや、人工的に作られた生命体など、定義を拡張する議論も活発です。病原体である人の目には見えないが微生物が生命の代表である人に感染して生命を危うくするものと思い込んでいるかもしれませんが実は微生物が敵となり別の微生物を殺すことはいくらでもあるのですよ。例えばバクテリオファージというウイルスは大腸菌などの細菌に感染し、その細胞内で増殖するウイルスで、感染された細菌はウイルスであるファージが増殖する過程で細胞膜が破壊され死滅し、ファージが放出される「溶菌」という現象を起こします。この現象はherpesウイルスが人の細胞に感染してherpesウイルスが増殖する過程で細胞膜が破壊され死滅し、増えたウイルスが放出される「溶解感染」という現象を起こし更に別の細胞に関し続けて増えて行くのと同じことなのです。このように遺伝子を持った生命は自己の生命を増殖・分裂させるために今もなお生命同士が戦い続けているのです。しかし賢い人間は免疫を利用してワクチンをつくってherpes以外のすべての病原体を退治してしまったので微生物である病原体との殺し合いの病気に死ぬことはなくなったのです。しかし残念ながらherpesだけは細胞のゲノムDNAに隠れてしまうので殺し切れないどころか細胞のゲノムDNAが作る特定の部位の遺伝子の組み換えを自由自在に起こして癌(増殖過剰細胞)を始めとするあらゆる原因の分からないとされる難病を生み出してしまったのです。この世に原因が不明な病気である難病はあり得ません。古来から病気の原因は病原体である微生物なのです。癌(増殖過剰細胞)もヘルペスウイルス感染症に過ぎないのです。この世に癌なんかは存在しないのですよ!!!!人の生命を脅かす病気はherpesウイルス以外に何もないのです。

現在行われている一般的な生命の定義の特徴:①細胞構造:膜で囲まれた細胞を単位として構成されていること.②代謝:外部から物質を取り込み、分解・合成してエネルギーを得たり、自身の体を維持したりする機能を持つこと.③自己複製:遺伝情報に基づいて、自分自身を複製する能力を持つこと.④進化:環境に適応するために、遺伝的な突然変異を繰り返す能力を持つこと.

生命の定義に関する議論:①細胞を持たない生命体:ウイルスのように細胞を持たないが、自己複製や進化の能力を持つと見なされるものも存在します。ウイルスを生命と定義するかどうかは、研究者によって意見が分かれるところです.②人工生命:人工的に作られた生命体(人工生命)も、生命の定義を問い直すきっかけになっています。例えば、NASAは「ダーウィン進化を行う、自己維持可能な化学システム」を生命と定義していますが、これは人工生命も含む概念です.

生命の起源:生命の起源を考える上で、どのような物質から生命が誕生したのか、どのような過程を経て生命が進化してきたのか、という問いが重要になります。生命の起源を解明する研究が今なお行われ続けられていますが答えは不明です。生命の起源の解明はについてこの世でもっともむずかしい難問です。人類が滅びるのは真近いですが生命の起源の解明は永遠に不可能でしょう。

尋常性乾癬(じんじょうせいかんせん)とは、皮膚に銀白色のフケのような鱗屑(りんせつ)が付着した赤い発疹(紅斑:こうはん)が現れる代表的な乾癬です。肘、膝、頭皮などにできやすく、爪の変形や関節の痛みを伴うこともあります。感染症ではないため他人にはうつりませんが、と言われていますが嘘です。というのは皮膚の表皮細胞に感染したherpesが増殖・分裂したときに増えたヘルペスが細胞を死滅して細胞から放出されたときに他人に感染することがあるのです。もちろんに尋常性乾癬が感染することはありません。尋常性乾癬を作ったherpesが感染しますよという意味ですよ。慢性的な疾患で症状を繰り返すことが特徴です。と言われるのは尋常性乾癬を作ったherpes は自分の免役では殺しきれないので免役が落ちると繰り返し増殖して分裂して他の細胞に感染するときに免疫が戻っているときにはherpesと戦うと再発と言われる症状が繰り返されるだけのことです。

尋常性乾癬の症状①紅斑と鱗屑:赤く盛り上がった発疹(紅斑)ができ、その上に銀白色のフケのような鱗屑が特徴的です。②好発部位:肘、膝、頭皮、髪の生え際、腰、臀部などに現れやすいです。③爪の症状:爪が変形したり、先端から浮いたりすることがあります。④関節症状:関節の痛みや腫れを伴う「関節性乾癬」になることもあります。⑤かゆみ:半数程度の患者さんにみられますが、患部を刺激すると悪化の原因となるため、かいたりこすったりしないように注意が必要です。と言われますが痒ければ掻けばいいのです。

尋常性乾癬の特徴①尋常性乾癬は慢性疾患:症状が良くなったり悪くなったりを繰り返す慢性的な皮膚疾患です。というのはヘルペスを殺しきれないからです。②表皮細胞に感染したherpes性皮膚炎ですから感染します。ヘルペスウイルスが原因であるために病名である尋常性乾癬は感染しませんが病気の原因であるヘルペスウイルスは感染しますが病気である尋常性乾癬が感染する音はないので心配はありません。ヘルペスは移しあいするものです。

「ケブネル現象」とは:刺激を受けた部位にヘルペスが新たに感染して新たに皮疹ができる現象をケブネル現象といい、衣服の擦れなどでも起こることがあります。ケブネル現象(Köbner現象)の「ケブネル」は、この現象を発見したドイツの皮膚科医であるハインリヒ・ケブネル(Heinrich Köbner)に由来しています。

尋常性乾癬の原因: ヘルペスが原因ですから抗herpes剤を服用しながら高herpes剤の軟膏を塗布すればよいのです。

ビタミンD3外用薬やステロイド外用薬、紫外線療法が標準治療です。症状が重い場合には内服薬や生物学的製剤が用いられることもあります。すべて間違いです。現代の医療は原因治療でなく対症療法という見掛け倒しの金を儲けて病気を作っているだけですからすべて間違いです。大衆は医学には無知ですから症状さえ楽になれば騙されるのは大好きです。アッハッハ!!!

この世の偽の病気である自己免疫疾患はすべて完治できます。自己免疫疾患と診断された患者は何一つ悩むことはありません。私が治してあげます。難病に興味のある人は患者の会のここを読んでください。

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