令和新撰組の党首である山本太郎さんが最近なられて党首をおやめになったという多発性骨髄腫のすべてについて説明します。多発性骨髄腫白血病の癌と言われますが癌ではありません。抗体を作る骨髄にあるBリンパ球にヘルペスウイルスが感染して遺伝子が変異しただけのヘルペス感染症に過ぎないのです。大量に抗ヘルペス薬と免疫を上げる大量の漢方生薬を服用してかつストレスの強すぎる仕事を止めれば自分の免疫で治すことが出来るのです。癌は存在し無い病気ですから癌で死ぬことはありません。故近藤誠先生が言うように現代の三大標準医療で免疫を抑えて癌の原因であるherpesが増殖してしまうだけですから早死にするだけです。故近藤誠先生も実は間違って癌で死ぬと極まる嘘をついて亡くなられましたが彼も現代の医療と戦い過ぎてストレスが掛かりすぎて早死にされてしまいました。有名人で最近やはり死ななくてもよいしかもあり得ない病気である癌で次々と超有名人が残念至極なこの世にない癌で死んでいっています。あり得ない癌のどんな癌で死んでいったかを復習してみましょう。ついでに間違った癌の治療でなくなっていった有名人のそれぞれのあり得ない癌についても詳しく癌の真実を詳しく説明しましょう。この世に自己免疫疾患がないように癌も存在するわけはないのです。それでは自己免疫疾患もガンもその原因は何でしょうか?もちろん私が66年間苦しんできたヘルペスウイルスなのです。極めて簡単な答えですがおなじように自己免疫疾患も癌もヘルペス感染症に過ぎないのです。何故でしょうか?8種類のヘルペスウイルスはすべての日本人に多かれ少なかれ
感染している上にいかに強い免疫でも殺しきれないのでワクチンを作っても免疫が付かないのです。何故でしょうか?8種類とも細胞に感染すると細胞の核に潜伏感染を継続して細胞の免疫が落ちるまではひっそり隠れてしまうからです。ストレスが強く自分のステロイドホルモンを作ってストレスに対抗すための副腎皮質で自分でステロイドホルモンを作りすぎて免疫が落ちてしまうときにはじめて核の中で猛烈に増殖してしまい1個のヘルペスの子供が何万個も増えてしまうのです。この時野こそヘルペスは増殖するために細胞のの5大栄養素やエネルギーとなるATPやタンパク質や自分のDNAを作るために細胞の機能を乗っ取ってしまうのでヘルペス感染細胞は自分が生き続けるための様々な機能が障害されて弱まっていくのです。つまり細胞の機能を乗っ取ってしまうというよりもより正しくは核の中にある細胞のDNAも大量に増えたherpesによって染色体も遺伝子も傷つけられてしまい細胞が生存するための正常な蛋白も産生できなくなり細胞の生命の根源である異常な蛋白から作られる細胞の様々な分ウや小器官のミトコンドリアやゴルジ体やリボゾームなども細胞が生き続けるために絶対必要な細胞内小器官もなくなっていくのです。
つまり癌細胞が増えるのではなく異常な細胞が一時的に増えるだけでありこの細胞を世界中の声を併せて医者たちは癌細胞と勝手に思い込んでいるだけなのです。癌細胞はまるで万能の悪魔の化身のように思いこまされていますが異常な無力な速かれ遅かれ生きられなく人が癌死する前に死んでいく無価値な傷だらけの細胞に過ぎないのです。癌細胞が不死化する恐ろしい人の生命を奪い取る死に神だと言って金の儲けるための脅かしの言葉を医者たちは言い触れ回っています。とすれば、40兆個もある細胞がすべて癌細胞になればヒトはすべて神になって永遠に生き続けるはずなのに何故早死にするのでしょうか?ワッハッハ!!!!!!!
以上のように免疫が落ち続ける限り生まれ続けて増えていくヘルペスの子供たちが次々と隣接する正常な細胞に感染してこのようなヘルペスの子供が増殖するために機能不全の細胞が増えてしまい最後は膨大な数の細胞機能不全となり臓器不全で死んでいくのです。皆さん本当に転移がんがあると思いますか?癌は存在しないどころか転移がんも存在し無いについてはここを読んでください。しかしヘルペスが血液やリンパ液に簡単に入り込んで新しい組織の細胞に感染して新しい感染細胞を作ってヘルペス幹細胞になって上で説明したように癌細胞ではなく異常な細胞を作り上げていくのですが免疫を抑えない限りヘルペスは潜伏感染を続けるだけですからいわば進行性のherpes増殖しょうは起こりません。しかし資本主義という金と地位を取り合う競争社会でストレスのない人が生きられるでしょうか??????